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   <title>英語のＰＯＰ表現</title>
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   <updated>2008-11-08T05:56:21Z</updated>
   <subtitle>商売繁盛に！店内に英語のポップを貼りましょう！
ネイティブが貼ってほしいのはこのポップ。</subtitle>
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   <title>パンはネイティブには必須！</title>
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   <published>2008-11-08T05:28:30Z</published>
   <updated>2008-11-08T05:56:21Z</updated>
   
   <summary>今日は、パンを売っているお店には必須の情報です! ネイティブの食卓に必須の食料品...</summary>
   <author>
      <name>Chome</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.geos-book.com/epop/">
      <![CDATA[今日は、パンを売っているお店には必須の情報です!

ネイティブの食卓に必須の食料品のひとつに「パン」がありますよね。
ジオスにもいろんなパン屋さんが売りに来てくれていますが、
同僚のネイティブから、「これには何が入ってるの？」
「肉ははいってるか」「この中身はなんだ」とよく聞かれます。

特に、日本で売ってる、いわゆる「おかずパン」にはお手上げ状態のネイティブも！
これほどネイティブには「パンの中身」は切羽詰った問題です。
実際、メロンパンには、中にメロンが入っていると思っているネイティブも多いそう。
メロンパンの説明は次がおススメ。

メロンパン：メロンの形をした甘いパン。表面にはカリッと香ばしい砂糖
<font color="#FA100C"><b>Ｍｅｌｏｎ-ｐａｎ：Ｍｅｌｏｎ-ｓｈａｐed sweet buns with a crispy sugar topping</b></font>

あと、あんぱん。これは、大好きなネイティブとダメなネイティブに分かれます。
ただ、典型的な日本のパンなので、説明書きは必須です。
「contain（～が入っています）」以外にも「～inside」を使って表現できますよ。(写真下）


<img alt="%E3%81%B6%E3%82%8D%E3%81%90%E7%94%A8DSCF0918.jpg" src="http://www.geos-book.com/epop/%E3%81%B6%E3%82%8D%E3%81%90%E7%94%A8DSCF0918.jpg" width="340" height="255" />

そして、もうひとつ大事なのは、ベジタリアンのネイティブへのポップです。
これがあると、ベジタリアンたちは、きっと感激ですね！

ベジタリアンコーナー：牛、豚、鶏肉は一切はいっておりません(写真下）

<img alt="%E3%81%B6%E3%82%8D%E3%81%90%E7%94%A8DSCF0917.jpg" src="http://www.geos-book.com/epop/%E3%81%B6%E3%82%8D%E3%81%90%E7%94%A8DSCF0917.jpg" width="340" height="255" />

Ｓｅｅ　ｙｏｕ！


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   <title></title>
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   <published>2008-10-15T02:22:56Z</published>
   <updated>2008-11-08T05:08:01Z</updated>
   
   <summary>「日本」といえば、アニメ、漫画、キャラクター、フィギュア・・・そんなイメージがあ...</summary>
   <author>
      <name>Chome</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.geos-book.com/epop/">
      <![CDATA[「日本」といえば、アニメ、漫画、キャラクター、フィギュア・・・そんなイメージがありますよね。
私の周りもいます、コーラの蓋などについているキャラクターを宝物のように集めたり、
会社の自分の部屋の片隅に、フィギュアを並べてたり・・・
それに賛同する人と、絶対できない人、真っ二つに分かれるこの趣味の世界は、
逆に、ターゲットを絞り込める商材のひとつなんですよね。

今日は、フィギュア店で役立つポップをご紹介！
アニメやフィギュアをお目当てにする外国人観光客も多いのです。

定番表現としては、「激レア」。これを英語では？
<font color="#FA100C"><b>Ｅｘｔｒｅｍｅｌｙ　rare!!!</b></font>

「幻の初期モデル」は、<font color="#FA100C"><b>Rare first-edition model!</b></font>

「特典付き初回限定版」は、<font color="#FA100C"><b>Ｆｉｒｓｔ-ｔｉｍｅ　limited edition color version!</b></font>

あ、結構、マニアックなキャッチいってしまいました。。。
では、少し、幅広く使えるキャッチをご紹介！
「ただ今、予約受付中！」は、<font color="#FA100C"><b>Ｎｏｗ accepting pre-orders!!</b></font>

「発売延期」は、<font color="#FA100C"><b>Market release has been postponed!</b></font>

と、まあこんな感じです。
続きを知りたい人は、「お店で使える英語のPOP表現」の本を買ってみてください！

See you!
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   <title>コンビニ特集ですよ。</title>
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   <published>2008-10-11T10:17:28Z</published>
   <updated>2008-10-11T10:40:15Z</updated>
   
   <summary>あっという間に寒くなってきましたよね??。 季節の感じ方は人それぞれ。 ちなみに...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.geos-book.com/epop/">
      <![CDATA[あっという間に寒くなってきましたよね～。
季節の感じ方は人それぞれ。
ちなみに、私は、コンビニのおでんを見ると、
冬が近づいてる、って思うのです。
いろんな食べ物が一年中食べられるようになりましたが
おでん、は相変わらず、地味～な色で冬に食されていますよね。
で、今日は、コンビニ特集といたします！

まず、「おでん販売開始しました」は英語で・・・
<font color="#FA100C"><b>We're now serving oden!!</b></font>
ここでも「serve」を使ってね！
また、「おでん」は、日本文化、odenと堂々と書いちゃいましょう。

次に、「冬季限定　新商品」なんてのは・・・
<font color="#FA100C"><b>New product. Only available during winter.</b></font>

ですよ！

あと、他店との差別化で,、例えば
「四国では当店だけが販売しています」は
<font color="#FA100C"><b>Only location sold on Shikoku!</b></font>

最後に、もうひとつ！今度はキャッチを貼ってみましょう。
「健康にいい！　10種類以上のヨーグルト売ってます。今日1つ食べてみて！」は・・・
<font color="#FA100C"><b>Your healthy choice! Oveｒ 10 varieties of yogurt sold!! Try one today!!</b></font>

じゃあ、また！See you!
さあ、おでん買いに行こっと！]]>
      
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   <title>長野産のぶどう</title>
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   <published>2008-09-10T13:53:20Z</published>
   <updated>2008-09-10T14:18:31Z</updated>
   
   <summary>皆さん、果物の秋がやってきましたね！ そこで、今日は「産地」の言い方など、覚えて...</summary>
   <author>
      <name>Chome</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.geos-book.com/epop/">
      <![CDATA[皆さん、果物の秋がやってきましたね！
そこで、今日は「産地」の言い方など、覚えてみませんか？
まずは、ぶどう。これは、やっぱり長野でしょう！
「長野産ブドウ届きました！」
は・・・<font color="#FA100C"><b>Nagano-grown Grapes has arrived!</b></font>
そう、「-grown」で「～産」という英語なんです。もうひとつ。
もし、作った人の名前をブランドで売りたいとき。
「楠木さん家で育てたリンゴ　３つで５００円」
は・・・・<font color="#FA100C"><b>Kusunoki-family-grown apples 3 for \500</b></font>
ですよ！
他に役立つのは、
「今が旬です」の「<font color="#FA100C"><b>Now in season</b></font>」、
「特上」の「<font color="#FA100C"><b>Premium</b></font>」など！
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   <title>100％天然温泉って？</title>
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   <published>2008-07-17T12:49:25Z</published>
   <updated>2008-07-17T13:08:33Z</updated>
   
   <summary>皆さん、ごめんなさい。 まだロンドンから写真が来ていないので 引き続き、英語だけ...</summary>
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      <![CDATA[皆さん、ごめんなさい。

まだロンドンから写真が来ていないので

引き続き、英語だけの更新になります。

話は変わりますが、

最近、この「お店で使える英語POP表現」の本のご購入を

一番多くいただいているのが「温泉」の皆様です。

実は、私は温泉マニアで、毎晩、温泉に寄って

癒されて帰ってます。(13時まで開いているのです）

時々、外国人の方がおられたり、

ジオスの海外校からネイティブが来たら、連れて行くこともあります。

そんな訳で、温泉のスタッフの方のように、ポップの必要性を感じ

この本の一番多いページをさいて作ったのです・・・

一番、困っているのは「入れ墨の方お断り」というサイン。

これは、表現が難しく、英語圏で禁止を表すはずの「No」や「Don't」を使うには

ちょっと厳しすぎて・・もっと、柔らかい表現がほしい、とお店の方は思っているようです。

（さすが、日本人。でも、これは、気遣いなんです）

そこで、次のような表現にしました。

<font color="#FA100C"><b>'We do not serve customers who have tottoes or are drunk'</b></font>

これなら、こういうお客様に対してはお断りしています、というニュアンスがでてますよね。

もうひとつ、意外と、温泉に入るとき、タオルを湯船につけてはいけないマナーを知らない人も。」

（これは、日本人でも、堂々とつけている人がいます！若い人に多い！ｺﾗｯﾂ！）

これは、英語で貼っておきましょう。知らない人がいるから重要なんですね。

'<font color="#FA100C"><b>Do not puttowels in thte bath'</b></font>

他に、100％天然温泉＝<font color="#FA100C"><b>This is a natural hot spring</b></font>、

露天風呂＝<font color="#FA100C"><b>Outdoor bath / Open-air bath</b></font>

なんてのも、覚えてネイティブに教えてあげてね！
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   <title>&quot;save&quot;は&quot;貯める・節約する&quot;</title>
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   <published>2008-06-29T16:44:58Z</published>
   <updated>2008-06-29T18:13:07Z</updated>
   
   <summary>こんばんは！ 今日は、ロンドンからの写真がまだ届いていません、、、、 来たら、す...</summary>
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      <![CDATA[こんばんは！

今日は、ロンドンからの写真がまだ届いていません、、、、<(_ _)>

来たら、すぐアップしますね。＼(__ )

実は、ロンドンのお酒のプライスタグをご紹介するつもりなんです。

みなさんは、<font color="#0000CC">saveという単語をどういう時に使いますか？</font>

お金を貯めるとき？正解！

プライスタグでは、<font color="#0000CC">「貯める、節約する」という意味で使います。</font>

<font color="#FF0033" size="+1">５％割引</font>は<font color="#FF0033" size="+1">Save 5%</font>、<font color="#FF0033" size="+1">1ポンド引き</font>は<font color="#FF0033" size="+1">Save 1￡</font>という感じです。

よく使うので覚えてね。

隣には、<font color="#FF0033" size="+1">When you buy any 6（どれでも６本買えば）</font>

というのがついている場合もあります！

では、写真、お楽しみに！d(^-^)ネ!


<font color="#FF0033">ただ今、お得なキャンペーン実施中!!</font>  <a href="http://www.geos-book.com/epop/e-pop.htm" target="_blank">詳しくはコチラをクリック</a>]]>
      
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   <title>アバラ骨はｒｉｂだった!!</title>
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   <published>2008-06-19T16:54:16Z</published>
   <updated>2008-06-19T17:46:42Z</updated>
   
   <summary>焼肉店の定番メニューを英語でいうと!!</summary>
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      <![CDATA[焼肉屋のメニュー、調べてきました！

まず知りたいのは？やはり、「<b><font color="#FF0033">カルビ</font></b>」でしょう？

<b><font color="#FF0033", size="+1">Boneless short ribs</font></b>

といいます。

「<font color="#0000FF">rib（リブ）</font>」ってよく聞くでしょう？

<font color="#0000FF">アバラ骨</font>のことなんです。アバラ骨を折ったときにもribを使いますよ。

じゃあ「<b><font color="#FF0033">ハラミ</font></b>」は？

これは、<b><font color="#FF0033", size="+1">Tender meat from around the diaphragm</font></b>

長いですね～。「<font color="#0000FF">横隔膜あたりの柔らか～いお肉</font>」ってことです。d(^-^)

そうそう、最近は韓国料理の「<font color="#FF0033">ビビンバ</font>」も人気ですね。

これは、<b><font color="#FF0033">Bibimbap</font></b>。発音は・・・いってあげられないのが残念！！

ちなみに、「<font color="#FF0033">キムチ</font>」は<b><font color="#FF0033">Kimchee</font></b>です。

これだけいえればとりあえず合格ですねっ。

あ、おまけにこんなキャッチをどうぞ。

<b><font color="#FF0033", size="+1">We use real charcoal！</font></b>

「<font color="#FF0033">本物の炭だけを使ってます！</font>」ってことです。

ネイティブには、日本人と同じくらい「炭火焼き」に対する熱い想いが

ありますから使うと効果的ですよ。

欧米の個人宅庭に必ずと言っていいほどあるバーベキューセットをみれば

彼らがいかに炭火を愛してるかわかりますよね！

次回は、ロンドンで取材した超スタイリッシュな写真をお見せします。

お楽しみに！＼(・o・)／

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   <title>鳥シソ梅のこたえ</title>
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   <published>2008-05-31T15:15:11Z</published>
   <updated>2008-06-11T15:46:25Z</updated>
   
   <summary>鳥シソ梅を英語でどういうか、、、今日は お答えしますね。 アメリカ人のネイティブ...</summary>
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      <name>Chome</name>
      
   </author>
         <category term="作成事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.geos-book.com/epop/">
      <![CDATA[鳥シソ梅を英語でどういうか、、、今日は

お答えしますね。

アメリカ人のネイティブにやっと確認できました。

お待ちいただいた方は『すみませ～ん！』

<font color="#FA100C"><b>perilla leaf chicken kebabs with plum sauce</b></font>

だそうですよ。

ちょっと長いけど。

kebabはわかりますよね？

串にさしたあの感じです。

ちなみに

「柔らかくて、ジューシーな」は、

tender, juicy

を前につければOKです。

「柔らかくてジューシーな鳥シソ梅を食べてみて！」は・・・

<font color="#FA100C"><b>Try our tender, juicy perilla leaf chicken kebabs with plum sauce!</b></font>


定番の「新鮮な」という表現は「fresh」を使って！

次の写真は「新鮮な阿波尾鶏だけを使ってます！」というこのお店のpopです。

<img alt="DSCF0811.jpg" src="http://www.geos-book.com/epop/DSCF0811.jpg" width="255" height="340" />


次は、焼き肉さん必見！

「カルビ」「ハラミ」などのメニューを聞いてきますね！

待てない！という方は<a href="http://www.geos-book.com/epop/e-pop.htm" target="_blank">こちらをクリック！</a>




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   <title>焼き鳥屋さんの事例　「ネギ間って？」</title>
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   <published>2008-05-18T18:18:14Z</published>
   <updated>2008-06-11T15:46:48Z</updated>
   
   <summary>皆さんの中に、焼き鳥屋さんはいますか？ もしくは、焼き鳥屋によく行く人は？ 私は...</summary>
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         <category term="作成事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.geos-book.com/epop/">
      <![CDATA[皆さんの中に、焼き鳥屋さんはいますか？
もしくは、焼き鳥屋によく行く人は？
私はよく行きます。
下の写真のお店「鳥甲」さんは
辛口のソースが最高！
わざと持ち帰りしてタレ多めで家のツボに貯めてました、、、(恥）
徳島でもかなり有名（テレビにも出てるみたい）で
ネイティブも利用しているようです。
外国人は炭火焼き(グリルっぽい）お店が大好き。
下の写真は、<font color="#FA100C"><b>「ネギ間」を英語で説明したもの。</font></b>
店長さんが説明するのに苦労したため、とうとう貼っちゃった！


<img alt="yakitori01.jpg" src="http://www.geos-book.com/epop/yakitori01.jpg" width="340" height="255" />


店長：「negimaと書いてあるのは、名前を覚えてもらいたいし。でも、どういうものか、がわかるよう<font color="#FA100C"><b>chicken and leek stick</font></b>とも書いたんですよ。

ネギは「leek」か～。日本っぽい野菜だから、学校でも習ってなかった人も多いのでは？
写真の中の鳥は徳島名産の地鶏の「阿波尾鳥」。ちなみに、英語では「Awa-odori chicken」でOK!

<font color="#FA100C"><b>あ、じゃあ、「トリシソ梅」は？</font></b>
次もお楽しみに!!
次も焼鳥屋さんです。]]>
      
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   <title>『お店で使える英語POP表現』　全国書店で発売開始 !!</title>
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   <published>2008-05-13T17:27:59Z</published>
   <updated>2008-06-11T15:47:08Z</updated>
   
   <summary>こんにちは！ ジオスの教材開発部の「ぴょん」です。 とうとう、完成しました！ 「...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.geos-book.com/epop/">
      <![CDATA[こんにちは！

ジオスの教材開発部の「ぴょん」です。

とうとう、完成しました！

「お店で使える英語POP表現」の本。

なぜ、そんな本を作ったのか？と思った方に

ぜひ、聞いてほしいことがあります。

ジオスは英会話学校なので、

当然外国人スタッフがたくさんいます。

（欧米人以外に、中国人、韓国人もいます）

<font color="#FA100C"><b>うちの外国人がいつも言うのは

買い物に行けない」「行っても日本語しか書いてないからわからない」。</b></font>

そんなわけで、ネイティブの買い物には

日本人スタッフが付き添って行くのもしばしば。

たしかに、もし、あなたがことばも通じない国へ行くことになったら、と想像してください。 ( ^ o ^ )

お腹が空いてレストランへ来たのはいいけど知らないことばのメニューが並んでいたら。(・〇・;)？

バスに乗ろうとして切符売り場を見たら

知らないことばしかない。(・〇・;)？

どう思いますか？

私なら、とっても不安になります。 (;ロ;)

ついでに、もうひとつ想像してください。d(^-^！

不安な気持ちで歩いていたら日本語でメニューを書いたPOPが貼ってあるお店をみつけたら。

私なら、<font color="#FA100C"><b>「なんていいお店だろう。」</b></font></b>と、思います。(゜_゜)(。_。)

実は私も、スペインにたった一人で旅行したとき体験しました。 f(^ー^; ）

英語が話せなくても、気持ちを伝える努力は惜しまない

そんな姿勢って、伝わるものですよね！

外国人教師・スタッフ全員がそのことを感じています。

というわけで、

ジオスがこの<font color="#FA100C"><b>「お店で使える英語POP表現」</b></font>を

出版したのには、このネイティブたちの意見があったからなんです。

あなたのお店で、ぜひ、お役立てください！ ( ^ o ^ ) v





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